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続 懲りもせずもう一周

昨日、「写真を選んだら載せます」と書いたので、upすることにします。
撮影した前半の写真は、暗すぎて、見栄えが悪いので、大幅に割愛。
(構図もピントも良いのだが。そのくらい今回の平均点は高い。)

中盤戦、明るくなったところをすかさず。♂の縦位置。
昨日よりも全然良い。

北関東_サンコウチョウ♂a_120624 北関東_サンコウチョウ♂b_120624

横位置も。風が吹いてくると、「d」みたいな写真になる。ちょっと面白い。

北関東_サンコウチョウ♂c_120624 北関東_サンコウチョウ♂d_120624

♀は餌やり中の偶然の産物。えらい画になったな、と。(神モードだ。)

北関東_サンコウチョウ♀a_120624

陽のコントラストがついてとても綺麗に撮れました。

北関東_サンコウチョウ♀b_120624

イロイロありましたが、出直した甲斐は十分にあった、と。

北関東_サンコウチョウ♂e_120624 北関東_サンコウチョウ♂f_120624

もう一回逝こうかな!? <もはやアホ?
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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

寄り道してみた

先月、全くダメだったサンカノゴイ。
少し頑張れば逝けるな、と、寄ってみた。

13:00頃に着いてみると数人お待ち。工事も終了しているようだ。
しばらくは、ヨシゴイを眺めたり、オオヨシキリを眺めたり。
(ヨシゴイが撮れないんだ、これが。)

印旛沼_オオヨシキリ_120624

また見られないのかなぁ、と思っていたら、隣に居たおじいさんが、「アレそうだよ。」と。
田んぼの中の枯れ草みたいな茶色の棒。(あえてトリミングしません、どれだかわかります?)
田んぼで餌取りするみたい。

印旛沼_サンカノゴイa_120624

そんなことを言っている間に、「飛んだ!」の声。振り向いてみると、アオサギ大の地味な鳥が沼に向かって一直線。
前述のとは別の固体。冬場にコミミで鍛えた動体視力を使用。(ハイチュウやらハヤブサよりずっと遅いからな。)
これで初見初撮り。
着地してちょっと目を切ったらもうわからない。サンカノゴイは相当大きいので、葦原の中でズブズブ沈んで
いっちゃうみたい。ヨシゴイみたいに出てこないそうだ。

印旛沼_サンカノゴイc_120624 印旛沼_サンカノゴイd_120624

最初に見ていた豆粒だったサンカノゴイの姿が確認できるようになった、と思ったら、飛んだ!
(飛び立ちからフォローできた幸運。)

印旛沼_サンカノゴイe_120624 印旛沼_サンカノゴイf_120624

時間も無いので、また改めてじっくりやらせて頂くことにして、帰ることにした。(車汚いし、洗いたい。)
お付き合いいただいた方、ありがとうございました。ようやく見られて良かった良かった。

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懲りもせずにもう一周

【速報記事】

あまりにも暗い感じの写真ばかりになったので、「梅雨の晴れ間」の本日再び来訪。つまり連チャン。
早起き挫折で、AM8:00現地着...。<むぅ

着いてみると、昨日は止まっていなかった上流域まで車がビッチリ...。
ポイント直前に止める馬鹿も現れる。(あえて書こう、バカだ。)

60人は居ただろうか、そんな中で昨日と同じようなところで撮り始める。
(ホントは、昨日のベストショットを抜いた箇所で始めたかったが。)

それにしても烏合の衆。巣との距離が近いから、人気も出るんだろうが、
それにしたって、デリカシー無さ過ぎ。<声が大きいって。

どうにも自分が良ければ、という人が多すぎで複雑な気分になり、11:00頃に退散。
写真は後日選んでupします。(良く撮れました。)

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ウハウハな展開

金曜日の深夜まで会社の泊まり宴会。たけぽんちゃんはドライバー係なので、呑まない。
深夜1:00頃、家に帰宅。(疲れたぜ。)

明けて土曜日、7:00出立の予定が、寝坊。11:30頃に出かける。
目指すは北関東のサンコウチョウ。
ついにリサーチ成功! 2W前のリベンジだ。

着いてみても、場所を間違え、違う方へ歩いてしまった...。
結局、30分後に発見。♪念願の「おわん型」を初めて見る。
おいでの方は10人前後。そんなに騒がしくなくて良かったな、と。
(ヒトが居れば鳥もヘビなどを気にしなくていいのかも。人間の場合、度が過ぎるとまずいけど。)

見上げ角度じゃなかったので、とにかく撮り易かったが、天気がいまいちでSSが上げられない。
ISO800から1000を行ったり来たり、露出を決めるのが偉く難しかった。
光量が上がらないので、SSも上げられず、1/125あたりでウロウロ。
F値は、F4.5周辺でウロウロ。D300だとしんどいぞ!!

比較的、巣に居たのが♀。

北関東_サンコウチョウ♀a_120623 北関東_サンコウチョウ♀b_120623

時々戻ってくる♂。(尾の長いタイプで良かったな。)
↑この構図はBW始めて20数年、憧れの構図♪。
気が付けば、♂は横位置写真が無い。

北関東_サンコウチョウ♂a_120623 北関東_サンコウチョウ♂b_120623

一番良く撮れたのは、帰り際の♀の座りポーズ。

北関東_サンコウチョウ♀c_120623

もう少し光量が欲しかった昼下がりでした...。もう一声ISO感度上げても良かったか!?
(結論としては、早く起きろという事だ。)

仔細情報をお知らせ頂いたしろピンsama、ありがとうございました。
御礼申し上げます。

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そろそろ「ひとりだち」だね

金曜日は久しぶりに。土曜日は撃沈...。
↑ ようやく起きたのが14:00...。まあ、夜は大宮で所用だったし。

あけて日曜日、今日も雨、と予報だったはずなのに、昼から晴れた。
もう一度サンコウチョウ!?と考えたが、昼下がりからは飛ばない傾向
だったことを思い出し、つねたんsamaより聞いていたアオゲラの営巣を
見に行くことにした。
↑ 意外なことにアオゲラのそれっぽい写真は在庫に無い。

出たのが11:30くらい。着いたのが13:00くらいだったか!?
完全に昼下がり。それでも相変わらずの鳥気。

ただ違うのは、冬場と違って夏場はカワセミ池がザリガニ池になり、
子供がワンサカ、そして、「あの茂み」は虫取り、虫撮りの老若男女がゾロゾロ...。
たけぽんちゃんはいい子なので、路駐はせずに、表の有料駐車場から、滑りそうな谷戸田を
エッチラと「その場所」まで歩きました。<当たり前だ

逝って見ると、数人の先客が。<ということは、まだ居るな!?
V1+500mmで狙ってみる。

M公園_アオゲラa_120617

最初の給餌は、ポジションが悪く、枝カブリで話にならなかった...。
1時間強待って、2回目の給餌。
(以下はD300+500mm。)

M公園_アオゲラb_120617 M公園_アオゲラc_120617

M公園_アオゲラd_120617

やり終わったら、すっと穴から消える親。騒ぐ子供。<何処の世界もおんなじだ!?

M公園_アオゲラe_120617

次の給餌はおそらく1時間後。光線も期待できまい、と帰宅。
(ホントはサンコウチョウ逝きたかったが、理性的にやめた。<エライ!)

M公園_アオゲラf_120617 M公園_アオゲラg_120617

聞くと、雛は3羽いたようですが、1羽は獣にやられ瀕死になって、近場の「その手の
施設」に連れて行かれたそうな。
残りは2羽。大きさからしてもあと数日で巣立ちの様子。今日は、親鳥が6回くらい
餌運びに来たらしいが、来た親は全部♀。♂は?という話なった。
(巣立ちを促しているのかしら?)

でも、この界隈のバーダー様は愛想がよろしくて大変助かります。w
お世話になりました。

テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

写るには写った

昨日、「梅雨入りしたと見られる」関東地方。(「見られる」って何だろうね?)

こうなると、持ちネタを一気に吐き出して梅雨を迎えないと...。
しかし、雨ザーザーの土曜日。それでも我慢できないのは、我慢出来ないわけで...。
数年前から暖めていた北関東のサンコウチョウポイントを見に行った。
(「動きがあった」との話を人様のブログで拝見したので...。)
現地の予備知識はゼロで逝ったものの、声だけは数回...。<先週聞いたばっかだからな。

土砂降りだし、2時間程度で挫折。<早い! 結局、「夕飯の買い物」して帰る羽目になる。
(田舎は野菜が安い。)
帰りがけに寄ったS耕地。農耕車は居なくても、土手が泥濘だらけ。脱輪するんじゃないかと怖い怖い。
オオヨシキリはしきりに鳴いていたが、それでおしまい。

霧だらけの中で、やっと撮ったキジ。

S耕地_キジ_120609

帰宅してご飯食べて早々に寝ることにする。

今日、3:30AM起き。予報は「夕方には雨」と言っていた気がしたので、雨は上がっているAMのうちが勝負、と、
もう一度北関東へ。6:00頃には到着できたが、今度は鳥の気配が無い。<アレ?
今日は、森の中も散策してみたが、結局、何もわからずじまい。

7:00前、離脱決意!先週のポイントまで、200キロ近くを戻ることにする。
9:00前、到着。この時点で少しグロッキーでしたが、現場着で、「出ている風味」な雰囲気を感じて
一気に元気になる。
日の光はほとんど来ない林の中。とにかく暗い中、高いところをウロウロするサンコウチョウ。
♂でも尾の長いのと短いのが居るみたい。「目の良し悪し」が勝負を分ける世界。
とにかくじっとしていないので、どれだけ早くファインダーに入れるかが勝負。
(照準器付けようかしら。)

何とか写ったのがコレ。モチロン初見初撮り。
子供のころ、中学で配られた「自然愛好のススメ」みたいな冊子にサンコウチョウの大ヌキ写真が載っていて
それを何度も舐めるように見ていたものでした。(多分まだどっかにある。)
地元の公園の森に夏の通過で寄ることもあり、それで撮ったということになっていたようだが、
今考えてみりゃ、ホントかどうかわかりゃしない。(地元のCマンから巻き上げて転載したのかもね。)
それでも、幼き日のたけぽんちゃんはマンマと騙され、いつかコイツを!と、鳥見を始めたようなものでした。

奇跡的にファインダーに入った尾の長いほうの♂。アタリはコレだけ。

H市_サンコウチョウa_120610

尾の短いほうの♂? 一度だけ羽を広げた。

H市_サンコウチョウb_120610 H市_サンコウチョウc_120610

H市_サンコウチョウd_120610

あまりの豆粒さに、「f」はx1.4テレコン入り。

H市_サンコウチョウe_120610 H市_サンコウチョウf_120610

ファインダーに入れるのが精一杯。トリミングは出来ません。
(これより大きくするとボケボケだから。)
残りは撮れても空抜け、マックロ。暗いのが難点ですね。

しばらく通うことにしよう...。
ご一緒してくださった方、ありがとうございました。
(しっかし、この土日で400km位走ってしまったぞ!?)

テーマ : 野鳥の写真
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直後に噂...

評判のヤマドリの話を聞いた直後に、コレに載る。
本格的な騒ぎになる前に見に行くことにした。
(去年夏、旅行中の岩手の山中で見たヤマドリ以来。)

AM9:30に開園なので、7:00台に家を出る。混んでいることもなく1時間弱で高尾へ。
着いてみると、明らかに「それ狙い」と思われる集団がポツリポツリ。

入り口でご親切に「この辺に出てますよ」と言われるも、初見の場所で何処だかわからない。
そのうちに「常連」の方に会い、付いていく。

で、結論。ホント、鶏みたいだった...。サンヨン一本抱えて逝ったが、長すぎる。
70-200mmくらいがちょうどいい。DXだったら、18-200mmで全然撮れる。

ヤマドリに威嚇された際に、誰かが尾羽を一本踏んづけたらしく、尾羽が一本無い...。<あ~あ
連日すごい人だったようなので、どうしてもそうなるか...。

鳥はどんどん上に逃げていく、人はどんどん上に追いかけていっちゃう。
逃げていったのに、連れてきちゃう人もいて、何とも複雑な気分だった。

多摩森林科学園_ヤマドリa_120603 多摩森林科学園_ヤマドリb_120603

多摩森林科学園_ヤマドリc_120603

首固定で震える。

多摩森林科学園_ヤマドリd_120603

本来ならこのくらいの暗さで、このくらいの距離かと..。<露出失敗?

多摩森林科学園_ヤマドリe_120603 多摩森林科学園_ヤマドリf_120603

砂浴びは撮れませんでしたが、ま、こんなところで...。

「帰りに寄ったもう一箇所」はスカでした。<声しかしねぇ..。

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初夏の印旛沼

オオルリも撮れた事だし、そろそろ春先に聞いたサンカちゃんを印旛沼に
見に行くことにした。(今まで散々探し回って結局わからなかったところ。)

朝早くから逝こうと思ったが、最近さっぱり起きられなくて、挫折...。
出立が9:00...。車の点検に逝って、昼頃から探してみることに。<昼飯抜き。

着いてみるとおひとりお待ちでございました。

3時間ばかり頑張ってみたが、声だけしかしない。しかも帽子を忘れて、首の裏が焼けそうで...。
昼間は動かないな、と判断して、またの機会に、と印旛沼を離脱。
見れたのは豆粒のオオヨシキリと豆粒のヨシゴイ。(拡大したってボケボケ。)

印旛沼_オオヨシキリa_120526

印旛沼_ヨシゴイa_120526 印旛沼_ヨシゴイb_120526

しょうがないので、オオヨシキリの大きいのだけは抜きたい、と冬に散々通ったあの場所へ。
本来はシギチを見に行ったのだが、シギチもおらずじまい。ハイチュウが飛んでいたエリアを見て回ると、イロイロ
イラッシャル。まずはオオヨシキリ。

茨城野原_オオヨシキリa_120526 茨城野原_オオヨシキリb_120526

少し走ってみると、キジ...。(この子は単独でした。)

茨城野原_キジa_120526

そして冬にコミミちゃんが止まっていた杭には、見慣れぬ猛禽が。
最初何だかわからずに、鑑定に。そしたら、こんなカキコが。<恐れ入ります...。

----
一般的にはハシボソガラス大と表現される猛禽です。
下面の褐色味が強く、喉が白く真ん中に1本褐色の縦線があるのであごひげに
見立てて「オジサン」と呼ぶ地域もあるようです。
本土では夏鳥ですが南西諸島では越冬します。
鳥なので歯は生えてないはずです。
ヒントはコレくらいで。
----

これがサシバか...。図鑑で調べて、最後ので確信的に。<サシバって黒いと思っていなかった。

茨城野原_サシバa_120526 茨城野原_サシバb_120526

茨城野原_サシバc_120526

帰り際に至近で鳴いていたオオヨシキリを撮って、おしまいにしました。

茨城野原_オオヨシキリc_120526 茨城野原_オオヨシキリd_120526

思ったよりもイロイロ撮れたが、肝心の本命が。
もう少ししたらまた頑張りましょう...。

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ついに出た! (その2)

今日の主目的。
そこかしこで聞こえてくる、超サービスモノのオオルリタ君の噂。
ホントだとしたら、こんなに嬉しい事は無い!と真実のほどを確かめることに。
撮影開始から数時間、もう今日はダメか?と思っていたら、キタ!
こいつはキビ♀とは違うぞ!!

山中湖_オオルリ♀a_120520

そのうちに現れた!!念願の大本命!♂も♀も初見初撮りじゃない!!
(【2012.06.10追記】初見は去年の脱輪事件の際。記録があった。修正します。)

山中湖_オオルリ♂a_120520

一瞬だけバシャバシャッとやったら、あとは羽繕い。

山中湖_オオルリ♂b_120520 山中湖_オオルリ♂c_120520

山中湖_オオルリ♂d_120520

キビタキはL13.5cm。オオルリはL16.5cm。ファインダーで見ても格段に違う。わずか3cmながら、その差は
大きい。たまたま一緒にファインダーに入ったが、やっぱりオオルリの方が大きく見える。

山中湖_オオルリ♀キビタキ♂_120520

キビタももう一回カッコつけ。珍しくゴジュウカラもやってきました。

山中湖_キビタキ♂d_120520 山中湖_ゴジュウカラ_120520

いやあ、おなかイッパイ!!と帰宅の途に。
途中、演習場でブラブラしてみたところ、ノビタちゃんに出会いました。
(逆光で色が出なかった上に、なんというホコリ...。)

山中湖_ノビタキ_120520

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ついに出た! (その1)

フクロウ騒ぎが終わったので、水場に「置いてきたもの=見れなかったもの」を撮りに逝くことにした。
AM5:00には出立。AM6:30には着いただろうか...。

今年は「そこら」で忙しいらしい、ミソッチ出現。(ここでは初見だな。)
くわえてくるのはコオロギ?ハエ?。ま、とにかく忙しそう。

山中湖_ミソサザイa_120520 山中湖_ミソサザイb_120520

山中湖_ミソサザイc_120520

暫くするとキビタ君がご登場♪
この子は頭を動かさないで水浴びするので「b」みたいな写真が撮れました。

山中湖_キビタキ♂a_120520 山中湖_キビタキ♂b_120520

エナガ君とコガラ君。
待っているときはつらかったけど、振り返ってみると結構来ていたな。

山中湖_エナガa_120520 山中湖_エナガb_120520

山中湖_コガラa_120520

しばらくすると、別のキビタ君が。この子はお嫁さん連れ♪。
(前の子より黄色が薄い。若いのか?)

山中湖_キビタキ♂c_120520

山中湖_キビタキ♂♀a_120520 山中湖_キビタキ♂♀b_120520

水場でない、キビタ君のカッコつけショット。

山中湖_キビタキ♂c_120520

その2へ続く。

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そして仕上げに...(V1編)

「遠い止まりモノ」はV1が得意♪(おかげで結構ボコボコになってきた。)
V1+500mmで撮るとこんな。

A公園_フクロウe_120519 A公園_フクロウf_120519

A公園_フクロウg_120519

子供も巣立ちました。今年もご苦労様でした。また来年のお越しを!

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たけぽんちゃん

Author:たけぽんちゃん
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